新曲「傍らにて月夜」が本日配信リリースとなりました!
「傍らにて月夜」ストリーミング&ダウンロード
https://uru.lnk.to/s7udue
「傍らにて月夜」は、
1月30日(金)全国公開となる映画『クスノキの番人』主題歌として、作詞・作曲を清⽔依与吏が、編曲をback numberが⼿掛け全⾯プロデュース。デビュー前にback numberの楽曲カバーをYouTubeにて発表していたこともあり、約10年の時を経て実現した特別な楽曲です。
映画『クスノキの番人』と共に、ぜひお聞きください。
1月28日(水)には、シングルとしてリリースしますので合わせてチェックしてください。
◆「傍らにて月夜」Music Video
(1月19日(月)20時公開)
VIDEO https://youtu.be/L9_KqJJwniE
◆映画『クスノキの番人』予告映像
VIDEO
https://youtu.be/FJ7XsCrvfak
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back number さんの楽曲カバー動画がデビューのきっかけにもなったというUruさんが彼らの楽曲で歌うというプランを聞いた時、『クスノキの番⼈』のテーマとも被るような気がしました。
「多幸感を持って映画館を出て欲しい」と⾔う話を清⽔依与吏さんにお伝えしたような覚えがあります。back number のサウンドにUruさんの歌声が加わることで、⾮⽇常感が増し、夜空に浮かぶ⽉のように映画全体を優しく包み込んでくれるような印象を持ちました。
同時に、実家に電話しよっかな…という気持ちにも。⾃分にとって、そんな曲なのだと思います。
監督・伊藤智彦
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⽣きれば⽣きるほど
⽣きるのが難しくなるのは
なんでなんだ︖
と⽂句垂れながらも道を探す背中に、そっと⼿を添えてくれた『クスノキの番⼈』という作品に、僕⾃⾝が想像しうる最良の形で関わらせていただけて本当に嬉しいです。
back number からメロディー、⾔葉、演奏という形で受け取った野暮な願いを、Uruちゃんが深く響かせつつ軽やかに歌い上げてくれたことで、アニメーションとしての『クスノキの番⼈』に重要な⼀⾊を添えられたのではないかな、添えられてたらいいな、と思っています。
清水依与吏(back number)
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『クスノキの番人』の主題歌を歌わせていただけることになり、以前から拝読していた東野圭吾先生の作品であるということと、それをback numberさんに楽曲提供していただけるという、二つの喜びで胸が弾けました。
この作品の主人公である玲斗の生き方や、人としての成長のようなものを自分自身にも投影することで良い刺激をいただくこともでき、依与吏さんが作ってくださった素敵な曲と歌詞に、それをそのまま吹き込もうと思いながら歌わせていただきました。
人の感情は文字や言葉では伝えきれない部分がありますが、それをこの作品とこの「傍らにて月夜」を通して改めて受け取った気がします。
聴いてくださった方が、心に浮かんだ感情をそっくりそのまま大切にしたいと思えるような歌が歌えていたら良いなと思います。
Uru
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◆映画『クスノキの番人』
2026年1月30日(金)全国公開
【CAST】
高橋文哉 / 天海祐希
齋藤飛鳥 / 宮世琉弥 / 大沢たかお
【STAFF】
原作:東野圭吾『クスノキの番人』(実業之日本社文庫刊)
監督:伊藤智彦
【公式HP】
kusunoki-movie.com
©東野圭吾/アニメ「クスノキの番人」製作委員会
◆New Single「傍らにて⽉夜」
作詞・作曲:清⽔依与吏
編曲:back number
1月19日 Digital Release
https://uru.lnk.to/s7udue
1月28日 CD Release
https://smar.lnk.to/fUbA2F
<CD購入特典>
■Amazon.co.jp:メガジャケ
■アニメイト:ポストカード
■楽天ブックス:アクリルコースター
■セブンネット:アクリルチャーム
■応援店:B3 ポスター
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