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Uru digital single

「あなたがいることで」

テセウスの船主題歌

あなたがいることで

MUSIC VIDEO

2nd album

「オリオンブルー」

2020.3.18 release

    • 映像盤
    • 初回生産限定盤(映像盤)CD+Blu-ray
    • AICL-3840~1
    • ¥5,000(税込)
    • カバー盤
    • 初回生産限定盤(カバー盤)CD+CD
    • AICL-3842~3
    • ¥4,000(税込)
    • 通常盤
    • 通常盤CD
    • AICL-3844
    • ¥3,000(税込)

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track list

CD 共通収録曲
01. プロローグ
(TBS系 火曜ドラマ「中学聖日記」主題歌)
02. 今 逢いに行く
03. あなたがいることで
(TBS系 日曜劇場「テセウスの船」主題歌)
04. space in the space
05. marry
06. 願い
(MBS・TBS系列テレビアニメ「グランベルム」エンディングテーマ)
07. Don’t be afraid
08. 頑な
09. いい女
10. PUZZLE
11. Scenery
(MBS・TBS系列テレビアニメ「グランベルム」挿入歌)
12. 横顔
13. remember
(映画「劇場版 夏目友人帳~うつせみに結ぶ~」主題歌)

Special Track

14. Binary Star / SawanoHiroyuki[nZk]:Uru 
Music:Hiroyuki Sawano Lyrics:Benjamin & mpi
Blu-ray 初回生産限定盤(映像盤)

シングル3曲のMUSIC VIDEO+TOKYO DOME CITY HALLのライブ10曲を収録

MUSIC VIDEO

01. プロローグ
02. 願い
03. あなたがいることで

Uru Live「 T.T.T 」@東京・TOKYO DOME CITY HALL

01. The last rain
02. いい男
03. ごめんね
04. 君を忘れない (松山千春)
05. remember
06. アリアケノツキ
07. 娘より
08. プロローグ
09. フリージア
10. 奇蹟
CD 初回生産限定盤(カバー盤)

新曲カバーを含む8曲を収録

01. 3月9日 (レミオロメン)
02. カムフラージュ (竹内まりや)
03. 白日 (King Gnu)
04. このまま君だけを奪い去りたい (DEEN)
05. Funny Bunny (the pillows)
06. Pretender (Official髭男dism)
07. 若者のすべて (フジファブリック)
08. 雪の華 (中島美嘉)

COMMENT

  • 「プロローグ」によせて

    有村架純さん(TBS系 火曜ドラマ「中学聖日記」主演)
    『中学聖日記』の世界の中で過ごしてきた時間や感情が、この曲を聴くだけで蘇ってきます。感情が掻き立てられるとは、こういうことなのかな、とも思うし、ドラマを見て下さる方へ、どうか届いてほしいと思います。Uruさんの優しくてとても儚い歌声が世界観にハマりにハマって、私は抜け出せません。作品とともにお楽しみ下さい。
    新井順子さん(TBS系 火曜ドラマ「中学聖日記」プロデューサー)
    透明感のある声で儚さとともに力強さも表現できる方を求めていたところ、Uruさんの歌声を聞き、まさにこの声だ!と思いました。この曲を聴くたびに、切なさが溢れ思わず涙が出てしまうような、想像以上にドラマの世界観とマッチした曲になったと思っています。歌詞にもご注目いただき、ドラマと共にお楽しみいただけると嬉しいです。
  • 「願い」によせて

    渡邊政治監督(TVアニメ「グランベルム」監督)
    心に刺さるエンディングありがとうございます!!
    グランベルムがUruさんの歌声でより魅力が増し、自分としても感動しております!!
    作品を見終わった後、Uruさんの歌声で物語の余韻に浸ると思うので、皆さん是非ご期待下さい!!
  • 「あなたがいることで」によせて

    竹内涼真さん(TBS系 日曜劇場「テセウスの船」主演)
    初めて聴いた時に、今撮影している風景やシーンが目の前に浮かんでくるような感じがしました。
    そして出だしの歌詞が、心を演じる今の自分の気持ちにとてもリンクしました。
    これからドラマの完成と共に、この曲がどうマッチしていくのかがすごく楽しみです。
    撮影は大変なこともありますが、待っていてくださる方に良い作品をお届けできるよう、この曲を励みにして最後まで頑張っていきたいと思います。
    渡辺良介さん(TBS系 日曜劇場「テセウスの船」主演 ドラマプロデューサー)
    初めてデモを聴いた時、Uruさんの透明感に溢れたボーカルと歌詞に鳥肌が立ちました。
    ドラマのテーマにしっかりと向き合って書かれた歌詞は聴くほどに沁みます。ぜひ大切な誰かを思い浮かべながら聴いて欲しいです。
    また、ドラマのストーリーが進むにつれ、楽曲も新たな感じ方をして頂けるはずです。
    ドラマとUruさんの主題歌をぜひ合わせてお楽しみ頂ければと思います。
    小林武史さん(楽曲プロデュース)
    久々にオーセンティックな真のバラードの名曲ができたのではないか、と自負しています。
  • アルバム「オリオンブルー」によせて

    小栁大輔さん(ROCKIN’ON JAPAN)
    この歌声は、あらかじめ与えられていたものだとは思えない。この真っ白さが根ざしているもの。それは優しさではなく、あらゆる感情を平等に扱うある種の残酷さなのではないか。Uruの歌声は、言葉を暴く。希望は悲しみから、愛しさは苦しみから生まれるという真実を暴く。その稀有な歌を歌い続ける人生は最初からそこにあったものではない。Uruが確かな覚悟で「選んだ」ものだろう。だから彼女の歌に偶然はないのだ。強くそう思う。
    トオミヨウさん
    幻想的で透明感のある歌の印象が強い1stアルバムから、よりリスナーに近づいて力強さが加わり、言葉の説得力が強くなったと感じています。
    ソングライターとしても驚くべき進化で、シンプルなメロディーと言葉を紡いで深く心をえぐっていくUruさんのスタイルを確立した一枚になったのではないかと思います。
    Kan Sanoさん(「space in the space」編曲を担当)
    Uruさんと初めてお会いしてから数年経ちますが、こうして今でも機会あるごとにお声がけ頂き、1人のシンガーソングライターの成長に立ち会いその音楽に関われたことが嬉しいです。
    「space in the space」の制作過程で久々に再会しましたが、以前よりも爽やかな印象を受けました。しかし曲のテーマにはドロッとした闇があり表現者としての深みを感じます。
    かなり自由にアレンジさせてもらいました。仕上がりにとても満足しています。 リリースおめでとうございます!
    Shingo Suzukiさん(「marry」編曲を担当)
    「marry」のアレンジをする際に思い浮かんだのがアコースティックギター。2人でデュオをしているイメージ。そして深い音に包まれている、そんなアイディア。
    Uruさんの歌、歌詞、声はとても力強く同時に優しくて、極端に言えば楽曲の衣装がなく裸の状態でも成り立ってしまう。そんな素敵なボーカリストにどんな衣装を着てもらうのが今回のアレンジだったように思います。シンプルなベルベットのワンピースのイメージでした。
    渡辺シュンスケさん(「Don’t be afraid」編曲を担当)
    大きな包容力と優しい暖かさをもったその歌声は、多くの人の心の奥まで届く天賦の声だなと感じました。
    今回初めて作品作りに関わらせていただきました。みなさんに愛される楽曲となってくれたら僕もとても嬉しいです。