通常盤CD

AICL-4866

¥3,300(税込)

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  • 共通収録曲

    • 01.今日という日を作詞・作曲:Uru / 編曲:トオミヨウ
    • 02.傍らにて月夜作詞・作曲:清水依与吏 / 編曲:back number
    • 03.手紙作詞・作曲:Uru / 編曲:小林武史
    • 04.アンビバレント作詞:Uru / 作曲:YAS / 編曲:田中隼人
    • 05.フィラメント作詞・作曲:Uru / 編曲:KOHD
    • 06.「君の幸せを」作詞・作曲:Uru / 編曲:橋本幸太
    • 07.ミラクル作詞・作曲:Uru / 編曲:ESME MORI
    • 08.春〜Destiny〜作詞・作曲:Uru / 編曲:小林武史
    • 09.さすらいの唄作詞・作曲:Uru / 編曲:宗本康平
    • 10.紙一重作詞・作曲:Uru / 編曲:トオミヨウ
    • 11.作詞・作曲:Uru / 編曲:関口シンゴ
    • 12.プラットフォーム作詞・作曲:Uru / 編曲:田中隼人
    • 13.Never ends作詞:Uru / 作曲:usio / 編曲:トオミヨウ
    • 14.夜が明けるまで作詞・作曲:Uru / 編曲:トオミヨウ
    • 15.心得作詞・作曲:Uru / 編曲:トオミヨウ

初回生産限定盤[映像盤]CD+BD

AICL-4862~3

¥6,600(税込)

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  • Disc2(BD)

    • Uru Tour 2023『contrast』@LINE CUBE SHIBUYA
    • 01.それを愛と呼ぶなら
    • 02.Love Song
    • 03.Missing(久保田利伸)Cover
    • 04.ランドマーク
    • 05.ハクセキレイ
    • 06.いい男
    • 07.
    • 08.そばにいるよ
    • 09.脱・借りてきた猫症候群
    • 10.ダンスホール(Mrs.GREEN APPLE)Cover
    • 11.Break
    • 12.振り子
    • 13.心得
    • 14.たとえば(さだまさし)Cover
    • 15.あなたがいることで
    • 16.ポジティ部入部
    • 17.紙一重
    • 18.星の中の君

初回生産限定盤[カバー盤]CD+CD

AICL-4864~5

¥4,400(税込)

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  • Disc2(CD)

    • 01.青と夏(Mrs. GREEN APPLE)
    • 02.瞳をとじて(平井堅)
    • 03.虹(菅田将暉)
    • 04.傷つける(クリープハイプ)
    • 05.エイリアンズ(キリンジ)
    • 06.ランデヴー(シャイトープ)
    • 07.幸せな結末(大瀧詠一)
    • 08.たとえば(さだまさし)

購入特典

  • Amazon.co.jpメガジャケ

    ※商品名に、【Amazon.co.jp限定特典】の記載があるページからの購入のみが対象となりますので、お気をつけください。
  • タワーレコード4クリアファイル

  • HMV&BOOKSステッカー

  • 楽天ブックスクリアポーチ

  • セブンネットミニバッグ

  • Joshinディスクピア(Joshin webショップ 含む)アクリルカード

  • Sony Music Shopマグネット

  • 応援店B3ポスター

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※先着特典となります。
無くなり次第終了となりますのでご了承ください。

  • 心得

  • 紙一重

  • 君の幸せを

  • アンビバレント

  • フィラメント

  • Never ends

  • 手紙

  • プラットフォーム

  • 傍らにて月夜

Message

  • 「心得」に寄せて

    今回の主題歌が現場に届き、それを耳にしたとき、風間がバディを組む新人刑事たちの顔が浮かんできて目頭が熱くなりました。目の前に立ちはだかる試練に対して、新人刑事たちそれぞれが苦しみ、悩みながらも、踏ん張る。風間という人物から、新人刑事たちへのメッセージソングになっていると思います。
    木村拓哉
    『教場』が連ドラになったからといって、作品イメージはある程度出来上がっており、主題歌は必要ないだろうと思っていました。“ま、仮にあるなら”くらいのつもりでデモを作っていただいたのですが、最初の2秒で魅了されました(笑)。逆に作品の可能性を広げていただいたことに感謝しています。風間と組む刑事たちを見守るだけでなく、風間自身の孤独にも寄り添った、作品への深い愛を感じる、繊細で優しい、心のひだをくすぐるテーマが誕生しました。
    演出・プロデュース 中江功(フジテレビ ドラマ・映画制作部)
    今作に主題歌は必要有るのか無いのか、有るとしたらどなたに依頼するのか、考え始めてすぐ、頭の中に浮かんだのが、Uruさんでした。静謐な中にも折れない芯の強さを持った彼女の歌声が、必ず作品に寄り添ってくれるものになるだろうという不思議な確信のもと、一歩一歩打ち合わせを重ねていきました。傷つき、倒れそうになっている全ての人を包み込んでくれる優しさと、それでいて物事を俯瞰して見ているかのような視界の広さを兼ね備えた、唯一無二の楽曲だと思います。
    プロデュース 渡辺恒也(フジテレビ 編成部)
  • 「Never ends」に寄せて

    このドラマに登場するキャラクターたちはみんな、それぞれの強さと弱さを持っていて、迷いながら、踏ん張りながら戦っています。
    Uruさんの「Never ends」は、そんな痛みを抱える登場人物の誰もに当てはまって、そして優しく包み込んでくれるような楽曲です。
    全部が集結して完成する『DOPE』を、僕自身もとても楽しみにしています。
    髙橋海人
    寄り添うように、 包み込むように。 火照った想いを冷ますように、 健やかな眠りに誘うように。
    Uruさんの声と音楽で、 このドラマがグッと引き締まる、 そんな思いを抱きました。
    中村倫也
  • 「手紙」に寄せて

    Uruさんの「手紙」に綴られた「つなぐ」という言葉が胸に響きます。
    先祖代々長い歴史の中で、大切に受け継がれた命。
    命は奪うものではなく、つなぐもの。 そのような真心あるメッセージが、Uruさんの優しい歌声と共に、 多くの人々の心に届きますよう願っております。
    竹野内 豊
  • 「傍らにて月夜」に寄せて

    back number さんの楽曲カバー動画がデビューのきっかけにもなったというUruさんが彼らの楽曲で歌うというプランを聞いた時、『クスノキの番⼈』のテーマとも被るような気がしました。
    「多幸感を持って映画館を出て欲しい」と⾔う話を清⽔依与吏さんにお伝えしたような覚えがあります。back number のサウンドにUruさんの歌声が加わることで、⾮⽇常感が増し、夜空に浮かぶ⽉のように映画全体を優しく包み込んでくれるような印象を持ちました。 同時に、実家に電話しよっかな…という気持ちにも。⾃分にとって、そんな曲なのだと思います。
    映画『クスノキの番人』監督・伊藤智彦
    ⽣きれば⽣きるほど ⽣きるのが難しくなるのは なんでなんだ と⽂句垂れながらも道を探す背中に、そっと⼿を添えてくれた『クスノキの番⼈』という作品に、僕⾃⾝が想像しうる最良の形で関わらせていただけて本当に嬉しいです。
    back number からメロディー、⾔葉、演奏という形で受け取った野暮な願いを、Uruちゃんが深く響かせつつ軽やかに歌い上げてくれたことで、アニメーションとしての『クスノキの番⼈』に重要な⼀⾊を添えられたのではないかな、添えられてたらいいな、と思っています。
    清水依与吏(back number)

「傍らにて月夜」

作詞・作曲:清水依与吏
編曲:back number

「今日という日を」

作詞・作曲:Uru / 編曲:トウミヨウ