「恋」Music Video

初回生産限定盤[映像盤] (CD+BD)

AICL-4323~4

¥6,000(税込)

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初回生産限定盤[カバー盤] (CD+CD)

AICL-4325~6

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通常盤 (CD)

AICL-4327

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trailer

全曲ダイジェスト

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映像盤ダイジェスト

track list

<共通収録曲>[CD]
  • 1.それを愛と呼ぶなら

    作詞・作曲:Uru 編曲:小林武史
    (TBS系 日曜劇場『マイファミリー』主題歌)

  • 2.そばにいるよ

    作詞・作曲:優里 編曲:Carlos K.
    (ABEMAオリジナルシリーズ恋愛番組『私たち結婚しました4』主題歌)

  • 3.恋

    作詞・作曲:橋口洋平(wacci) 編曲:KOHD

  • 4.ランドマーク

    作詞・作曲:Uru 編曲:Sin

  • 5.Love Song

    作詞・作曲:Uru 編曲:トオミヨウ
    (フジテレビ系ドラマ 木曜劇場『推しの王子様』主題歌)

  • 6.ポジティ部入部

    作詞・作曲:Uru 編曲:島田昌典

  • 7.セレナーデ

    作詞・作曲:Uru 編曲:トオミヨウ

  • 8.Break

    作詞・作曲:Uru 編曲:Yaffle
    (TVアニメ『半妖の夜叉姫』EDテーマ)

  • 9.無機質

    作詞・作曲:Uru 編曲:トオミヨウ
    (映画『ファーストラヴ』挿入歌)

  • 10.脱・借りてきた猫症候群

    作詞:Uru 作曲:Ayase 編曲:Carlos K.

  • 11.ハクセキレイ

    作詞・作曲:Uru 編曲:橋本幸太

  • 12.ファーストラヴ

    作詞・作曲:Uru 編曲:トオミヨウ
    (映画『ファーストラヴ』主題歌)

  • 13.振り子

    作詞・作曲:Uru 編曲:宗本康兵
    (映画『罪の声』主題歌)

<映像盤>[BD]

Uru Live 2021「To You」@東京国際フォーラムホールA

  • 1.今、逢いに行く

  • 2.プロローグ

  • 3.勿忘 [Awesome City Clubカバー]

  • 4.いい女

  • 5.Break

  • 6.I don’t suit you

  • 7.フリージア

  • 8.無機質

  • 9.Don’t be afraid

  • 10.ずっと好きだった[斉藤和義カバー]

  • 11.ポジティ部入部

  • 12.remember

  • 13.振り子

  • 14.たしかなこと[小田和正カバー]

  • 15.あなたがいることで

  • 16.Love Song

  • 17.奏(かなで)[スキマスイッチカバー]

  • 18.星の中の君

<カバー盤>[CD]
  • 1.再会(LiSA×Uru Self-cover)

  • 2.なんでもないよ、(マカロニえんぴつ)

  • 3.ドライフラワー(優里)

  • 4.Missing(久保⽥利伸)

  • 5.別の人の彼女になったよ(wacci)

  • 6.勿忘(Awesome City Club)

  • 7.白い恋人達(桑田佳祐)

  • 8.奏(かなで)(スキマスイッチ)

message

「脱・借りてきた猫症候群」によせて

Ayaseさん

今回、「脱・借りてきた猫症候群」の作曲を担当させていただきました。
Uruさんの歌声をイメージしながら、今までに無いチャレンジを共にできればと思い、作りました。
タイトルを聞いた時は色んな意味で衝撃的でしたが、Uruさんの本心を少し覗けたような気がしてとてもほっこりしました。
アルバムリリース、おめでとうございます。

「恋」によせて

橋口洋平(wacci)さん

後に「いい恋だった」と自分を抱きしめてあげられるようなそしてちゃんと前を向いて歩き出せるような、そんな切なくも優しい楽曲になればと思い、心を込めて書きました。

Uruさんの、儚いけど、どこか凛とした強さを持つこの歌声がきっと誰かの心に寄り添い、そっと背中を押してくれると思います。
是非お聞きください。

「そばにいるよ」によせて

優里さん

Uruさんの曲と歌が好きで、寝る前とか心を落ち着かせたいなと思う時によく聴いていて、いつもUruさんの芯のある、優しく包み込むような歌声が素敵だなと感じていましたので、今回、Uruさんから曲提供のお話をいただいた時に、大変嬉しく思いました。

僕がUruさんに曲を書くならどんな曲がいいだろうと思いを巡らせて、Uruさんの歌声で、聴く人の心を後押しするような曲がいいかと思い、「そばにいるよ」を書きました。Uruさんの歌声と共にたくさんの方に届くと嬉しいです。

「それを愛と呼ぶなら」によせて

プロデューサー・飯田和孝さん

主題歌の製作をお願いする際、“大切な人を改めて大切と思える前向きなラブソング”、それが、Uruさんにお伝えしたキーワードです。
「それを愛と呼ぶなら」を初めて聞いた時、とてつもなく大きな問題に直面し、葛藤したり、悩んだり、泣いたり、怒ったり、そんな登場人物たちの背中をポンと押してくれる、優しくも力強い楽曲だと感じました。困難に直面する温人や未知留を包み込んでくれる曲と共に、ドラマを楽しんでいただけたらうれしいです。

楽曲プロデュース小林武史さん

Uruさんの声や歌には、装飾や安直な派手さを寄せ付けないところがあると思っています。
僕も他ではなかなかやらないような細かなアレンジを、目立たないところで施したりしてるのですが、できるだけ骨組みの力強さに近づくようにと思って、音作りをやりました。
今回は、彼女やドラマの伝えていくべき事が、力強さの結晶のようにあぶり出されたような気がしています。 そして、Uruさんの名曲がまた生まれたような気がしています。

Love Songによせて

比嘉愛未さん

初めてUruさんの「Love Song」を聴かせて頂いた時、なんてまっすぐで優しい曲なんだろうと心が温まるのを感じました。

劇中でも良く出てくる台詞「好きなものは人生を輝かせてくれる」
とてもシンプルだけど、きっとずっと大切なこと。
人でも物でも出逢えて良かった!と思える存在がいる事が生き甲斐に繋がるのだと。

いつも寄り添い励ましてくれるこの曲に出逢えた事、
感謝と幸せな気持ちでいっぱいです。

狩野雄太(フジテレビ編成部)さん

これまでUruさんが主題歌を務めてこられたドラマもよく拝見させて頂いておりましたので、ご一緒出来て感激しております。
ミディアムテンポのラブソングの中に、優しさもあり、夏らしい湿度もあり、人と人が出会い日々を重ねていく事の喜びや希望を感じることができる素晴らしい楽曲を制作して頂きました。
泉美と航、どちらの視点からでも聞くことができる楽曲だと思いますし、ドラマの世界観にマッチすると確信しております!

「ファーストラブ」によせて

主演・北川景子さん

この作品はそれぞれのキャラクターの心情を細かく、生々しく描いているシーンが多いので、そこにかかる主題歌・挿入歌はとても大切な ものになると思っていました。
ですからUruさんが主題歌を担当してくださると聞いた時はとても嬉しかったです。
主題歌のファーストラヴは、この作品の登場人物たちがそれぞれに抱えた心の傷を優しく解いてくれるような、温かい楽曲です。
優しく澄んだUruさんの歌声に包まれ、そして、歌詞の「あなたと出逢い 初めて愛を知りました」の部分が真っ直ぐ胸に刺さり、試写で聞いた時は涙しました。

私が演じた真壁由紀は、心に深い傷、トラウマを抱えながらも、そのことを打ち明けることができず常に自分を奮い立たせながら生きている女性ですが、そんな由紀が劇中で初めて自分はずっと誰かに愛されていたのだということに気付く瞬間があります。
人は誰でも必ず悩みや苦しみを抱えていて、それを誰にも打ち明けることもできずに、自分の中で折り合いをつけることがいつしか当たり前になっていく生き物だと思います。
私もまたそういう一人ですが、この作品に出会いそういう生き方でも良いではないか、また、自分が気づいていないだけで、見方を変えれば目に映る世界は明るいのかもしれないと、心が軽くなりました。
どなたにも共感できる部分がある作品だと思っています。

Uru さんの歌声で心の澱が流れていくような、浄化されて行くような、そんな不思議な気持ちを皆様にもぜひ感じていただきたいです。

監督・堤幸彦さん

数年前にUruさんの楽曲と出会い、その絶対的な透明感と優しさの中に強い芯を秘めた歌声に衝撃を受け、本作が決まった時から是非お願いしたいと思っていました。
現場でもUruさんの曲を編集に入れながら撮影していたのですが、登場人物の心情がより深化し、期待は確信に変わりました。主題歌の「ファーストラヴ」を聞いた感想は、沁みる、の一言。
誰もが持つ、自分では気付けない 心の深いところに溜まった澱を、優しく救い上げ、浄化してくれる Uru さんの歌声に、ぜひ包み込まれてください。

「振り子」によせて

プロデューサー 那須田淳さん

原作小説の衝撃的な着想にひかれ、ふたりの主人公に小栗旬さん星野源さんを想い読み進めて4年経ち、Uruさんの主題歌をえたことで映画が完成しました。
Uruさんとは、ドラマ『コウノドリ』でもご一緒しています。『コウノドリ』のテーマは「命」。彼女の歌と歌声には、その源のようなところに響く何かが感じられました。 Uruさんとは何も打ち合わせすることなく、ただ映画を見て頂き、この楽曲を作ってもらいました。
映画『罪の声』には様々な人たちの人生が宿っています。生きてきた証や夢や希望、どんな人生にも必ずある「生きているということ」の源にある何かを感じ取ってもらいたくてこの映画を作りました。その深淵に潜む何かを、Uruさんは『振り子』で、響きしみいる歌声と詞で浮かび上がらせてくれたような気がします。どんな人生も美しいことを教えてもらった気がします。映画の主題歌とはこういうことかと初めて聞いた時から今も繰り返して感動しています。

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